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「和装を日常に」講座と、浴衣のカンタン着付け

農家民宿ちんちゃん亭の講座、1名お席があります❗
お陰様で、満員御礼になりました❗
実は、こちらに載せる前に満席となり、案内せずにおりましたが、やむを得ないキャンセルが1名あり、お席が空きました。急なご案内ですが、お申し込みをお待ちしております。

  
【日時】 
2018年6月28日(木)
1部  10:00〜12:00「和装を日常に」座学 
ランチ 12:00〜13:00(自己紹介やおしゃべりなど)
2部  13:00〜15:00 浴衣の着方と半幅帯の結び方
  
【参加費】
1部参加費 2,000円
2部参加費 2,000円
ランチが必要な方は1,080円
会場使用料として0歳〜大人までおひとり1,080円かかります(半日でも1日でも同額)
 
※0歳から会場費がかかる理由
https://tinchantei.eyado.net/plan.html
 
【定員】
1部…10名
2部…6名
最少催行人数は3名とします
  
 
「1部 着物との付き合い方と、和装を健康について」
けーちんから聴きたいことはこちら☟
◯仕事とか畑仕事が着物でできるの?
◯なぜ和装だと健康になるの?
◯洗濯はどうしてる?
◯普段着にするにはどんな素材が良いの?
◯お得に入手する方法、など
 
「2部 カンタンな浴衣の着付けと半幅帯の結び方(カルタ結び)」
時間があれば他の結び方もお伝えします!
午後は着替えをするため、女性限定。
 
午後の持ち物
浴衣、半幅帯、下着、タオル2本~3本、あれば日本手拭い1~2本、紐3本、伊達締め1本、帯板
(お手持ちの使いたいものをお持ち下さい)
 

…………コース①…………
 
1部とランチに参加(13:00にお帰りいただくプラン)
2,000(講座費)+1,080(会場費)+1,080(ランチ代)=4,160円
 
…………コース②…………
 
1部と2部+ランチ会に参加
2,000(1部講座費)+2,000(2部講座費)+1,080(会場費)+1,080(ランチ代)=6,160円
 
…………コース③…………
 
1部参加でランチが不要の場合(12:00にお帰りいただくプラン)
2,000(講座費)+1,080(会場費)=3,080円
 
…………お泊まりコース…………
 
前泊・後泊ともに承ります!
金額はお尋ねください。
 
 
2部にお申し込みくださった方は、
着物歴何年か、ブランクあり、なし、初心者など着物との関わり歴と、着物、着付けのことで聞きたいことがあればお知らせください
 
 
……キャンセルポリシー……
 
2週間前よりキャンセル料が発生します。
 
2週間前   … 30%
4〜7日前  … 50%
2〜3日前    … 70%
前日・当日  …100%

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お問い合わせ、お申し込みは、
農家民宿ちんちゃん亭の女将けーちん
着物はごろも info@kimono-hagoromo.com


ちんちゃん亭の女将けーちんからの、講座を開催する熱いお言葉をそのまま載せます。


かずえさんがちんちゃん亭に泊まりにきてくれたときの「着物に羽織、和装パンツ、黒の地下足袋」姿があまりにかっこ良く、お会いしたとき息を呑んでしまいました。
まさに、着物が身体の一部になっているように見えたのです!
 
着物と言えば「お出かけ着」というイメージだったわたし。
更には、時間も金銭的にも余裕がある方の楽しみだと思っていました。
が、かずえさんは、農作業をするときも、山仕事をするときもいつも和装。
着物の上から羽織や和装パンツをさっと履くだけ。
まさに「暮らしの全てが和装」なのです。
 
着物に全く興味がなかったわたしも「これで農作業ってきゅうくつじゃないの?」「汚れたらどうするの?」と質問攻め(笑)
 
着物は窮屈どころか身体が緩むから、和装にしたら健康になったとおっしゃるかずえさん。
着物に合った羽織をご自分で作ったり、着物をお安くGETしたり、じゃぶじゃぶ洗ったり、ごくごく普通に着物を着ているのです。
 
このことをFBに投稿したら(https://www.facebook.com/keiko.nakane.5/posts/1880992538577555)「いいね」の数は200を裕に上回り、ぜひ講座を企画してという声が多数だったために今回企画することになりました。

 

はじめて農家民宿ちんちゃん亭へお泊りした記事は、こちら→農家民宿ちんちゃん亭へお泊り




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Date: 2018.06.26
Category: ご案内
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名残のお花と、庭の様子

名残のお花。

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先日、手早く野の花を束ねて髪飾りにしてくださったのを、しばし飾って楽しみました。


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半夏生は、最近出会った方から分けていただき、庭に植えました。
雨が降る前に植えたので、上手く根付いてくれたようです。

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稲は、「あいちのかおり」
株が大きくなってきました。

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芹は、ランナーを伸ばして、庭に馴染んてくれたようです。
庭で芹が摘めるのは嬉しいので、少しずつ摘んでいます。

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山三つ葉は、小さな黄色い花を咲かせています。

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木陰に植えた蕗。

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紫蘇が庭にあると、とても便利です。
沢山摘んだ時は、塩にしておきます。

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バターナッツ南瓜の花が咲きました。
咲いただけでは、実にならないのかな。何かしないといけないの?
ほかっておいてよいのかな?

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狭い所に植えたので、上に向かって伸びていただくことにしています。

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黄色い瓜の小さなお花。

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昨年の夕顔の種を蒔いたら、一つだけ芽がでて二葉になりました。
虫に食われちゃってますが、元気に育ってね。


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Date: 2018.06.18
Category: 植物
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着物はごろもの教室

6月の成岩公民館の着物教室は4日に、日本料理和楽さんの着こなし講座は12日に終わりました。
7月は、2日(月)13時半~、成岩公民館と、24日(火)18時45分~、日本料理和楽さんにて、教室を予定しております。
新しく参加表明してくださる方もみえて、嬉しく、ご期待に添えるようにお伝えしたいと存じます。

着方をお伝えするだけでなく、今度のお出かけの組み合わせの相談や、仕立て直しの相談なども承っております。
この前は、お母様の単衣の着物を、単衣の羽織に仕立て替えをご依頼うけました。
6月は、この暖簾を帯に、自分でをつくれるかしら?というご相談も。

着物を着始めると、色々工夫する知恵もついてきます。

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Tシャツタイプの襦袢、ふぁんじゅを試す方もいらっしゃいます。

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美容ランジェリーを使ってみたい方には、小衿芯に襟をきれいに添わすことをお伝えしたり、
小さくなってしまった(ご本人が若い頃より大きく成長された)長襦袢を無理やり着る方法など。

基本をお伝えしたうえで、リクエストにも応じております。

朴葉の季節には、年に一度の和楽さんの美味しい朴葉寿司!
ご相伴に預かりました。
いつもお世話になり、感謝しております。

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先ずは浴衣からですが、お太鼓を結べると、着物でお出かけしたくなりますね。

名古屋のお太鼓は丸くて。。。東京はカチッと四角、そのようなお太鼓の形の違いの話題がのぼることもあります。
東京に行ったら、恥ずかしくて…と伺いましたが、
地域性があってもよいと思いますので、名古屋の丸いお太鼓も可愛らしくて、私は好きです。

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以前にお稽古に来てくださった方が、着物のおしゃれを楽しんでおでかけしていたのですが、襟は白でないと等あれこれ言われて、着物で出かけるのを控えるようになってしまったということを伺いました。
お式、お茶、等の決まり事の席ではなく、おしゃれしてお出かけを楽しむのであれば、白い襟でなくてもお好みでよいのですが、あれこれと言いたい方がいらっしゃるのですね。
今度言われたら、私の名前を出して、お好みでよいのですと言い返しておやりなさいと、着物は楽しく着ましょうねと、励ましとともにお伝えしたのでした。

ひとえに、普段に着物を着る方がまわりに居なくなったからだと思われます。
百年前には、普段に着物を着て生活していたというのにね。
エジプトの人がピラミッドの建て方を知らないように、
日本人が着物の着方がわからなくなる?
そのようなことがないように、日本の暮らしの知恵を知り、伝えていくことを、心して生きたいです。

8月は夏休み
9月は、10日(月)成岩公民館、25日(火)日本料理和楽さんを予定しています。



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Date: 2018.06.16
Category: 着付け
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一閑張り・和の暮らし歳時記教室

手を動かすことを通じて、伝えていく、日本の暮らしの知恵があります。

一閑張り(いっかんばり)

竹籠に和紙を張り、柿渋を塗ることで、防水、防腐、防虫、の効果があり、丈夫に使えます。
古く、穴が空いた箱も和紙を張り、補強する事で、甦ります。

一閑張りは、前からやってみたかったことのひとつでした。
なかなか、材料と、その時間をつくることができなかったので、わくわく。
この様な体験ができる和の暮らし歳時記教室は、月に一度の楽しみな教室です。

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満里子先生のお祖父様の人形浄瑠璃の謡本をばらして、全体に和紙を張った上に貼りました。
こうして活かすことで、お祖父様も喜んでくれるのではと、大切にされた虫食いひとつない半刷りの和紙を、一人一枚ずつ頂きました。手で千切っていくと和紙の繊維のねばりが感じられて、手漉き和紙の良さに魅了されました。

三日ほど乾かしたら、柿渋を塗り、乾かし、もう一度柿渋を塗り、乾かします。
こちらは家で宿題です。

手を動かす、物のいのちを愛おしむ想い、古いものが教えてくれます。

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お菓子は、「若鮎」。
アユ漁も今月から解禁、この厩肥のほんのりした甘みを噛みしめ、向かう夏に想いを寄せます。

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いつも葉っぱのあしらいが、素敵なのです。
栃の葉の瑞々しさ。

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そして、満里子先生の故郷、鳥取から持ち帰り庭で咲いた「マツヨイグサ(待宵草)」。
午後7時半くらいから咲き出すのです。

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待てど暮らせど来ぬ人を 

宵待草のやるせなさ
 
今宵は月も出ぬさうな


思わず、口ずさんでしまいましたが、お教室のお仲間の方は、この歌を知らないとのこと。
世代間ギャップ???
いえいえ、私も生まれておりませぬ。
竹久夢二の儚い恋の詩です。

自宅教室の楽しみは、至る所に満里子先生の美意識を感じるられるところです。

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旧暦 皐月の新月のお教室でした。

旧暦端午の節句は6月16日。

満里子先生の『ちまき作り』教室開催されます。

鳥取の山の中で育った熊笹の若葉
ちまきの粉を取り寄せて。

6/24日 10時から12時。
高浜市自宅にて。
満里子先生の優しいご飯付き
会費3500円

私は仕事で伺えませんが、皆で作った笹巻のことを思い出されました。
単衣の会 笹巻



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Date: 2018.06.15
Category: Mariko-Style
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糸巻き

いーと まきまき 🎵
いーと まきまき 🎶

第4作目は、糸×糸、
そして、40センチ幅の布を6メートル織ることにしました。

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木綿の藍染め糸はケバたちやすく絡みやすいということを、体感。
きれいに糸巻きに巻いていくのも、経験とコツが要ります。
全部巻ききれませんでした。。。

いつもは頑張って巻ききってしまうところですが、夜は講習会へ行くために早めに切り上げ。講習会は、郡上八幡へ❗
生のお囃子で郡上踊りのポイントを保存会の方々が教えてくださる会の初日です

来週は、巻き上げて、整経です。
少しずつでも進んでいけたら嬉しいものですね。

早速、織り上がった半幅帯を結んだのだけど、写真を撮り忘れました。。。
織のお仲間には、見ていただけたけど、意識しないといけませんね。

梅雨入りして、体調を崩しやすい時期です。
どうぞ、御自愛くださいね。


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Date: 2018.06.13
Category: 染め織り
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裂き織の半幅帯 ギザギザ

ぼちぼちの機織りですが、三作目、裂き織の半幅帯が出来上がりました!
前回と違う所は、ギザギザを入れたところです。

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トルソーに結んでみました。
ギザギザがアクセントになります。

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前にも、良い感じ♪
自画自賛。

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四作品目は、裂き織ではなく、糸×糸で織ってみます。
問題は、経糸の整経。
織りたいものは、あれこれとありますが、ひとつずつ楽しんで織っていきます。




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Date: 2018.06.10
Category: 染め織り
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蛍・浴衣・お茶・そして、母ちゃんのごはんを楽しむゆうべ

2018年6月6日(水)雨天決行といたしました。
「蛍・浴衣・お茶・そして、母ちゃんのごはんを楽しむゆうべ」

知多郡美浜町布土にあります「季の野の台所」にて。
蛍も少しだけ、お出ましくださいました!

季の野の台所×Mariko-Style×着物暮らしはごろも

農家の母ちゃんごはんは、自家製のお米はもちろん、大豆、醤油など、素材を活かしたお料理でした。
麹もふんだんに使われて、米麹、麦麹、玄米麹、どれがどれだか覚えきれませんでしたが、三年ものはお味噌のような真っ黒!
奥深く、味わい深い、豊かなごはん、朴葉に載せて頂きました。

朴葉寿司は頂いたことがあり葉っぱは知っていましたが、木の枝をよく見たことがありませんでした。
手作りのデッキに、朴木の一枝。

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通じる人と人との出会いは、色々なものが導かれて形に表れます。

雨も止み、蛍の出るところまで灯りのないあぜ道を歩くのは、とても懐かしい感覚でした。
北の空は街の灯りが雲に反射して明るく、南の空は灯りがなく暗く、その違いを感じたり、蛙の声をききながら、蛍の光を見つけた喜びを皆で楽しみました。

お茶の設えは、その場にあるものを活かして。
満里子先生は、美をみつける感性がいつも素晴らしいのです。
御簾戸(みすど)、手あぶり、籠、
そして、野の花は雨のため、自宅のお庭から摘んで用意してくださいました。

お菓子は、季の野の台所のご近所ののださんお手製、蛍に見立てて、まあるい焼き菓子。

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葉蓋点前(はぶたてまえ)
水指の蓋として、木の葉を用いるお点前です。
そのお客様のためだけに葉っぱを使い、折りたたんで捨ててしまいます。

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野の花や、一夜花を用いるのも、そのお客様のために設えましたという亭主の迎えるこころの表れです。
その様なことをわかりやすくお話しながら、美味しいお茶を味わっていただきました。
お運びも無事に務め、ほっとして、全員の写真を撮ること忘れてしまいました。。。

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最後に、石臼で引いた餅粉の団子頂き、
満里子先生の野の花のアレンジを髪に挿して、お開きとなり、それぞれ名残惜しく、浴衣のまま家路に着かれました。

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久しぶりに浴衣を着る方もあり、はじめは浴衣着るのー?と引いていた方も、ご飯食べれるし、苦しくなくシャンとして気持ちいいものなんだねと、着心地の良さを感じていただけて、着付け担当のはごろもは、嬉しかったです。

心の畑も耕せる農家でありたい、季の野の台所の美保さん、ご近所ののださん、
いのちのうつしかえ 和の暮らしの師匠 満里子先生、
水曜日の夜に、お集りくださった皆さん、
豊かな時間をご一緒できて、感謝いたします。




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Date: 2018.06.07
Category: 日本文化
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